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組合定期大会から
はるかぜコンサート
                   5月16日(土)

 13時からの相模台小学校での組合の定期大会に出席後、自転車で急ぎ、森のホール小ホールでの『はるかぜコンサートへ』。残念ながら1曲聞き逃したが、何とか数席しかなかった席に座ることが出来た。10分程汗びっしょりになってしまったが。何しろ、松戸から八柱まで20分程で自転車で駆け抜けたのだから。多分、車より速いだろう。
 参加券1700円。はるかぜには知り合いがたくさんいるので、定期コンサートには出来るだけ参加している。科教協会員で、数年前に退職されたUさんもはるかぜのメンバーです。
 今回のコンサートは『20周年記念。はるかぜ10回コンサート 創作ミュージカル 幸せ谷 いのちの森物語』という演目。
 ミュージカルは、「関さんの森」が投げかける課題を話の中心にした題材も良いし、出演者も熱演であったが、場面展開をより練るともっと素敵なものなりそうである。
 子ども達は伸び伸びとしていて、歌も元気に歌っていた。
 江戸時代の場面設定に無理が感じられ、せめて明治時代してみたらどうだろう。背景の絵を見て、自分にそんな余裕もないのに、舞台装置を手伝いたくなった。お地蔵さんの歌、踊りが良かった。振り付けがたいへん良かった。関さん役の女性の演技が落ち着いていて上手い。




「関さんの森」の経過報告のパネル展示が。


入場は飛び込んだので、休憩時間に入口を撮りました。券が売れ過ぎて、入場を断らざるを得ない状況だったらしい。


郷土部の演奏。


子ども達が元気に輝いていました。
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2009.05.16 Sat l その他 l COM(0) TB(0) l top ▲

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