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私も行きました

                             6月24日(日)

 庭のビワを採っていたら、集会には遅れました。デモには間に合いました。

首相の地元・船橋で再稼働反対デモ 約2千人参加と発表 asahi.com

野田首相の肖像を掲げ、原発稼働反対などを訴え首相の地元選挙区を歩く参加者たち=24日午後2時10分、千葉県船橋市、金川雄策撮影

 関西電力大飯原発(福井県おおい町)の再稼働撤回を求める市民らが24日、野田佳彦首相の地元、千葉県船橋市でデモ行進した。

 脱原発に取り組む市民団体が「首相のおひざ元まで声を届けよう」と結集を呼びかけた。主催者側によると、約2千人が参加。「再稼働はダメなノダ」などと書かれたプラカードや旗を掲げ、JR西船橋駅近くから船橋駅前まで歩いた。

 ツイッターでデモ行進の呼びかけを知り、小学3年生の長女と参加した船橋市の能田里絵さん(39)は「地元の有権者として反対の意思を表したかった。エネルギー政策を争点に選挙をやって」と話していた。
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2012.06.24 Sun l 未分類 l COM(0) TB(0) l top ▲
科教協ちば
理科入門講座


6月23日(土)13時から16時
【場所】市川市内 昭和学院中学校高等学校化学実験室(4F)
【参加料】300円(材料費など)
【内容】物化生地のミニ講座【各20分ほど】

物理 やさしい電気回路<回路の学習> 化学100Vテスターを使いこなそう [イオンや電解質水溶液の分野で]+α
生物 顕微鏡の扱い方 地学 3.11被災地報告・液状化

+α 今年度の教科書の内容検討・「フクシマ」後の植物観察情報交換・物づくり (100Vテスターを作ろう)
  は時間が足りず、じゅうぶん出来ませんでした。
ただ、昭和学院高校のプラネタリウム室でプラネタリウムの上映を見せてもらいました。

昭和学院高校のみなさん、大変お世話さまでした。13名の参加でした。
終了後に市川国分ココスに移動し、事務局会議を行いました。




2012.06.23 Sat l 活動報告 l COM(0) TB(0) l top ▲
再稼働反対デモ4万人が首相官邸に
稼働賛成派も(おそらく10人程?)
という記事を読んで思いついた詩

                           6月22日(金)


(高田渡 自衛隊に入ろうのメロディで)

原発に行こう

原子力村のみなさんで
福島原発に行く人はいませんか
ひとはたあげたい人はいませんか
東電じゃ人材求めてます

福島原発に行こう住もう住もう
福島原発に住めばこの世は天国
金持ちの中の金持ちはみんな
福島原発に住んで天国へ

スポーツをやりたい人いたら
近くの立派な施設使い放題
放射線も α・中性子 何でもありますよ
とにかく体が資本です

福島原発に行こう住もう住もう
福島原発に住めばこの世は天国
金持ちの中の金持ちはみんな
福島原発に住んで天国へ

お金や放射線やウランに
興味をもっている方は
いつでも原発におこし下さい
手取り足取り被爆出来ます

福島原発に行こう住もう住もう
福島原発に住めばこの世は天国
金持ちの中の金持ちはみんな
福島原発に住んで天国へ

日本の独立守るためにゃ
原発や原爆がいりますよ
アメリカさんにも手伝ってもらい
悪い平和主義者をやっつけましょう

福島原発に行こう住もう住もう
福島原発に住めばこの世は天国
金持ちの中の金持ちはみんな
福島原発に住んで天国へ

原発に行く人をもとめてます
年齢 学歴はといません
祖国のためならどこまでも
考えない人をもとめます

福島原発に行こう住もう住もう
福島原発に住めばこの世は天国
金持ちの中の金持ちはみんな
福島原発に住んで天国へ

+α
原子力村のみなさんは
みんなで福島原発に住みましょう
お金をたくさんあげますし
体に良い放射線を浴びれます
たぶん長生き出来るかも
地元の野菜や肉牛を
お腹一杯食べれます
土地もただで差し上げます
ついでに原発の再稼働も
やってくれれば大歓迎
家族揃って夢の地に
子々孫々の1万年後まで
しっかり原発守ってね

原発に行こう住もう住もう
原発に住めばこの世は天国
金持ちの中の金持ちはみんな
原発に住んで天国へ



2012.06.22 Fri l その他 l COM(0) TB(0) l top ▲
『科教協ちば』に入会しませんか

「科教協ちば」(科学教育研究協議会千葉支部)は、活動の趣旨に基づき、科学教育研究協議会や地域のサークルと連携し、千葉県内の理科教育の確立・発展に努めることを目的としています。
 会は、目的を達成するために研究会、共同研究、会報<コロイド隔月6回>の発行、講演会、講座の開設、他の研究団体との協力その他の活動を行っています。
 会費は年額1000円です。※各学習会においての参加費は会員原則無料です。


科教協ちばの活動の趣旨と加入へのお誘い<2010年1月>
 戦後の理科教育は、生活単元学習に始まり、系統学習、探究学習、学習内容の精選、「ゆとり」教育、「生きる力」の育成を経て、「確かな」学力へと、その時々の教育改革の波にさらされ揺れ動いてきましたが、裏返せばそれは実りある教育がいまもって実現されていないことを意味しています。上からの改革や通知だけで、よりよい理科教育が実現するとも思えません。
 私たちは子どもたちに寄り添い、子どもの発達を保障する理科/科学教育をしたいと願っています。学習指導要領や教科書を見ると、重要な内容が抜け落ち、認識の順序性を十分考えているとは思えないような配列になっていることがあります。教科書通りやる授業から少し工夫することによって、子どもたちが生き生きしてくることを私たちは知っています。科教協ちばは会員の意見・考えを大事にしながら、よりよい理科教育を求めて活動してきました。
よい授業をつくり出すために、ふさわしい学習の内容は何か、どんな教材があるのか,どんな工夫をしたらよいのか、一緒に検討しませんか。科教協ちばは1954年に設立された科学教育研究協議会とともに古い歴史をもっていますが、年齢に関係なく理科教育に関心を持たれる教員、学生、研究者などがこの会に参加されることを期待しています。             
2012.06.12 Tue l お知らせ l COM(0) TB(0) l top ▲
横須賀散歩
横須賀に泊る
よこすかYY(わいわい)のりものフェスタ2012訪問
                         6月9日(土)10日(土)

 まず、じゃらんのポイントがたまって、有効期限が6月9日。自分の持っている4500ポイント内の、無料で泊れる所はないかな?と探したら横須賀が候補に挙がったのだった。横須賀は、自宅からまあ近い方だし、日帰りも可能だが、日帰りするには多少面倒な距離である。三浦半島巡りでもしてみようかな?と申込んでおいた。
 ところが、有効期限内で、自分自身が行ける日程がなかなかつかない。時間を割いてでも、横須賀に行こうとするイベントでもないかな?と探していたら期限ギリギリにのりものフェスタ2012というのがあることが分かった。急遽、宿に予約をして、時間を作って行くことにしたのであった。
 のりものフェスタの企画に「猿島探検」というのもあって、これも10日に行くことにして、ネット予約した。

 さて、当日9日は雨。豪雨ではないが、それなりの雨量。気合を入れて出発した。
 横須賀には、昔、エンタープライズ入港阻止のデモに参加した記憶があるが、横須賀駅からすぐデモに出発したような記憶があり、ろくに市内を見て回った記憶はない。他には、横須賀に行ったのは、城ヶ島方面への通過点だったりした位である。「いつかは軍港である横須賀を調査したい」とは、思ってはいたが、今まで都合がなかなかつかなかった。
 戦艦三笠も気になっていたが「海軍を賛美?するようなものに入館料500円を払ってまで」という思いもあって、機会がなかった。ところが「『のりものフェスタ』の期間中は、入館料200円」ということで、それなら見学しようという気になったのである。ついでに「「話の種」に海上自衛隊の艦艇も見学してしまえ」と予定をたてた。
 9日
 まず、三笠公園に寄って、軍港巡りの船で、ヴェルニー公園に。ここから海上自衛隊横須賀地方総監部の艦艇見学。横須賀駅での工事用車両展示見学。三笠公園に戻って、戦艦三笠見学。宿へ。
 10日
 強い日差しの1日。自宅に戻る頃には雨雲が。
 ドブ板通り散策。ヴェルニー公園近くまで歩いて、三笠公園に戻る。三笠公園散策。猿島に渡る。猿島探検。三笠公園に戻り、セグウェイ乗車体験。帰宅へ。
 
2012.06.10 Sun l l COM(0) TB(0) l top ▲
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