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県立松戸高校
物理学習会


                               6月25日(日)

松戸の液状化被害の千駄堀隧道。

県立松戸高校。
浜岡原発を訪問したことの報告をしました。
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2011.06.25 Sat l 活動報告 l COM(0) TB(0) l top ▲
平和バスツアー

                            6月19日(日)

松戸平和委員会主催の横田基地を見学に行きました。
かなり昔に横田基地の周辺を車で走って以来です。


八柱駅から出発です。
2011.06.19 Sun l l COM(0) TB(0) l top ▲
新浦安から

                             6月18日(土)

新浦安の順天堂大学附属浦安病院にお義母さんに付き添って出かけた。
緑内障の治療のために癌圧を下げるために白内障の手術をする予定。


順天堂大学附属浦安病院
2011.06.18 Sat l その他 l COM(0) TB(0) l top ▲
教科書展示会から
6月教研に


                                17日(金)


教科書展示会会場のある東葛出張所1階駐車場の巣にいたツバメの子。

学校の巣で育った子ども達は、23日(木)に巣立っていました。この子達ももう巣立っているでしょうね。

『教科書展示会から6月教研』の詳細は Read More をクリック。
2011.06.17 Fri l その他 l COM(0) TB(0) l top ▲
<科教協ちばでは『てんこ盛り入門講座』としてきたもの>
松戸理科サークルの入門講座

                           6月15日(水)県民の日

9時30分から受付
10時から12時30分
場所 松戸市立殿平賀小学校理科室
参加費200円(材料費)

内容 『物作りと実験紹介』を中心に1~2の教材を紹介
小学校
<低>1年 自然のたより 木の実遊び 2年 歯の授業 コマ、紙くるくる
<中>3年 ものの重さ 風、ゴム 4年 温度と体積 骨と筋肉<にぼしで標本作り>
<高>5年 繁殖、人の誕生 6年 水溶液<酸・アルカリ>
<中学校以上【科教協ちば事務局員で対応】>
コピアートで光の学習を
顕微鏡の基本的な扱い方・指導の仕方
なお、中学校以上の分科会で
「放射能・放射線」を学ぶ、簡単な報告

午後は事務局会議後に関さんの森へ。

全体の参加人数は30名程でしょうか。

当日のようすはRead Moreをクリック
2011.06.15 Wed l 活動報告 l COM(0) TB(0) l top ▲
家の中で発見


                            6月12日(日)

夕方、トイレの前で発見。
ビニール袋越しでしたが、少々感触が悪かったです。
外に逃がしました。


2011.06.12 Sun l 発見 l COM(0) TB(0) l top ▲
流山生涯センター
青少年のための科学の祭典in流山

                       6月12日(日)

時間があったので、久し振りに青少年のための科学の祭典を覗いてみました。


2011.06.12 Sun l 活動報告 l COM(0) TB(0) l top ▲
茨城自然博物館
企画展 46億年の旅路の果てに

隕石がみてきたもの

                           6月11日(土)

 女房と。講演会にも参加。
 講演会では火星由来といわれる10g程の隕石に触れて満足。
 ごごから雨が上がったので屋外施設を見学して帰宅した。


茨城自然博物館のHPから

第51回企画展記念講演会  
火星を探る-火星隕石から生命まで-

第51回企画展「46億年の旅路の果てに-隕石がみてきたものー」の記念イベントを緊急開催します!
火星は,太陽系形成の鍵となるばかりでなく,地球外生命の可能性,人類の宇宙進出の可能性など,謎と夢に満ちた存在です。
今回は,火星隕石に関する最前線の研究者を迎えて,隕石からわかってきたこと,火星の環境と生命の可能性などについてわかりやすくお話しいただきます。
このイベントは,3月20日に開催予定でしたが,大震災の発生により中止となった講演会です。
日   時 6月11日(土)13:00~14:30
場   所 博物館内
講   師 三河内岳氏(東京大学大学院地球惑星科学専攻准教授)
対   象 中学生以上
定   員 50名(事前申し込み,先着順)

2011.06.11 Sat l 発見 l COM(0) TB(0) l top ▲
松戸演劇鑑賞会例会
はい 奥田製作所
劇団 銅鑼

                           6月10日(金)

 久し振りの森のホールで。






2011.06.10 Fri l その他 l COM(0) TB(0) l top ▲
ゆきとどいた豊かな教育を求める松戸市民集会実行委員会企画
今年は中学校教科書採択の年
教科書はどうなっているの!

教科書問題を考える集い
                                 6月4日(土)




 自転車で稔台市民センターへ。13時30分から16時まで。私は少し遅刻。
 参加費300円程。30人程の参加者。
 講師は歴教恊元事務局長大野一夫さん。
 会場に着いたときには、育鵬社の「日本教育再生機構」が作成した『教科書も「仕分け」しよう』を上映していた。「新しい歴史教科書をつくる会」は、分裂後、次年度は、育鵬社と自由社から出版して、採択をねらっている。
 過去の教科書の変遷を見て来たものとして、確かに教科書通りにしか教えない教えられない「教員」もいるだろうが、一時期より教科書そのものへの比重は現場では軽くなっているように思える。学習指導要領のいわゆる「移行期」たあめでもあるが。そのためか、教科書問題への世論の関心は、少し低くなって来ている気がしないでもない。
 大野さんは、「現場の教員の異常な多忙化の中で、教科書問題への取り組みは市民とともに学び、連携していくこと「草の根の学習運動」が求められている」と語っていた。
 教科書問題については、現行指導要領に対しての学力問題について、多くの論議がされ、現場では「学力重視」の流れが大きくなっている。教科書内容とも連なるが、現実的には、直接「生徒の未来」に関わるセンター試験や高校入試の内容をよりチェックして行くことが求められているのではないだろうか、と感じた。
 理科の教科書の内容の確認のために教科書展示会に今年も行く予定である。
 帰りに自家製酵母のパン屋で買い物した。

 教科書検定を通り、来年度採用予定の教科書の閲覧は、松戸の場合は、松戸教科書センターとして県教育庁東葛飾教育事務所内にて6月17日から7月6日(土日は閉室)9時から17時まで開館。同時期に県内の21カ所で開催。



あきれた自由社のホームページトップ

弊社発行の『市販本 新しい歴史教科書』巻末年表3に、「1952秀吉が朝鮮侵略を始める」とありますが、「1952秀吉が朝鮮出兵を始める」の誤りです。
昨年4月に文科省に提出した検定申請本では、「1952秀吉が朝鮮出兵を始める」となっており、この事実はすでに公表されております。各地の教育委員会で進められている採択のための教科書見本でも、もちろん同じ内容となっております。
市販本印刷の段階で生じたミスによるもので、読者の皆様にお詫びして訂正させていただきます。

5月16日 株式会社 自由社

この内容は6月7日現在いまだに訂正されていない。
2011.06.04 Sat l その他 l COM(0) TB(0) l top ▲
驚くべき社説には「反省」らしい言葉はまったく見られず
巨大マスコミも過去の主張をまず総括し再出発を

                            6月5日(土)

新エネルギー策 安全性高めて原発利用続けよ(5月27日付・読売社説)
 仏ドービルで開幕した主要8か国(G8)首脳会議(サミット)で、菅首相が新たなエネルギー政策を表明した。東日本大震災への支援に謝意を示したうえ、東京電力福島第一原子力発電所の事故から日本を再生させるメッセージを発信したのは妥当だろう。首相は、政府が昨年決めたエネルギー基本計画を白紙に戻し、太陽光や風力など自然エネルギーの拡大を加速する方針を示した。具体的には、「2020年代のできるだけ早い時期」に、総電力に占める自然エネルギーの割合を20%にする数値目標を掲げた。日本の総電力のうち原子力は3割を占め、日本経済を支えている。一方、自然エネルギーの比率は約9%にとどまる。原発事故の影響で、原発の新増設は難しくなった。自然エネルギーの利用拡大に活路を見いだす狙いは、ある程度理解できる。しかし、20%の目標達成時期は基本計画よりも、唐突に10年程度前倒ししたものだ。実現に向けた具体的な方策は示していない。
 そもそも自然エネルギーが普及しないのは、その質・量・コストに難があるからだ。<そもそも財界・政府が「自然エネルギー」(この言葉も変なのだが)に積極的に投資しようとしなかったからだし、巨大マスコミも投資を後押ししようとしなかったからではないか。>風力や地熱開発は立地の厳しい制約もある。首相は最も有望とされる太陽光について、技術開発を促進させ、太陽電池の発電コストを現在の3分の1にする“夢”を語った。日本中の1000万戸にパネルを設置する構想も明らかにした。だが、技術革新が実現し、企業や家庭が利用しやすい送電網などを整備することが前提になる。過剰な期待は禁物だ。
 資源小国<これも認識がずれている。日本は潜在的「自然エネルギー」に満ちている。>の日本が経済力を維持し、復興に確かな道筋をつけるためには、やはり、原発の安全性を高めて活用していくことが現実的な選択である。<ものすごい論理の飛躍>
 G8では、フランスが原発推進派で、米国も原子力を含むクリーンエネルギーを重視する。ドイツは「脱原発」に動き出したが、欧州大陸の送電網を利用して、フランスなどからいつでも電力を購入できる。それができない島国の日本とは事情が違う。世界各国は、二酸化炭素の排出量を減らす地球温暖化対策も迫られている。その点で原発はなお、有力なエネルギー源と言える。<「原子力発電は二酸化炭素を出さない」なんていうまやかし理論はとっくに崩壊しているのに。めちゃくちゃな理屈。>
 日本は原発を利用しつつ、石油などの化石燃料や、自然エネルギーも組み合わせる最適なモデルを目指さねばならない。(2011年5月27日01時22分 読売新聞)

<『「二酸化炭素を出す化石燃料もだめ、「自然エネルギー」にも難がある。だから原子力だ。」と言っているのだから、「エネルギーはすべて原子力発電でまかなうべきだ」という結論になるのか』と思ったら、このちんぷんかんな結論である。>

アンダーライン・<>は管理人挿入

 さすが原子力発電を推進して来た「巨大マスコミ」である。なにしろ、アメリカの意向の橋渡しも行い、戦後の政財界にも意見して、公称1000万部(今現在はそこまでいってないらしいが)をもって「巨大マスコミ」を構築したS氏は、原子力政策に大きく深く関わって来た人物である。福島原発の現在のような状況に至っても、S氏の過去の「役割」をきちんと総括するどころか、原子力推進を継承発展させようという「巨大マスコミ」上層部の動きにあきれ果てるものである。
 以下のような社説も載せている。厚顔無恥であること甚だしい。

東電巨額赤字 国も原発賠償に連帯責任を(5月21日付・読売社説)
2011.06.03 Fri l その他 l COM(0) TB(0) l top ▲
映画の日
岳ーガクー

                           6月1日(水)

 1000円の日。松戸のシネマサンシャインで映画を見る。次男の推奨した岳ーガクーを見てみた。映像はきれい。小栗旬は熱演していたけどウーム。いま3かな?脚本と演出に難あり。もっとリアリティがほしい。山岳救助隊に「遭難」の一方が入ったとき、あんなに騒然とわさわさするだろうか?まず冷静に状況を分析するのではないだろうか。
 きれいな映像と若手の役者、小栗旬や長澤まさみに救われているのかな?
 なぜ、山に登るのか?単に景色だけではない、自然の美しさ、不思議さ、厳しさに目を向けて欲しかった。
 私は原作のマンガは見ていないけど。どうもマンガは今は見る気がしないので。私は20歳まではマンガ少年でしたが。
2011.06.01 Wed l その他 l COM(0) TB(0) l top ▲
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